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Live Cafe Jive
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千田DES。

このブログにもよく登場しとりますが、広島のホームグラウンド的に諸先輩方や同期バンド仲間とアコースティック(調)みたいな(笑)LIVEをよく演るハコDES。
普段はJAZZやPOPSなんかを中心に演ってるようDESがマスターにはROCKな血が流れてるんでわしらにもよく声を掛けてもろーとります。
そんなこんなで昨夜は前回の"清書"すべくまたここでLIVE演りました。
ご来場頂いた皆さん、いつも本当に有り難う!
m(_ _)m
今回は2曲増やして、多少曲順もいじって全16曲、2時間に渡るLIVEでした。
・Cat Scratch Fever/Ted Nugent
・We're An American Band/G.F.R.
の定番2曲を増やしました。
前回のようにバタバタと終わった感もなく、LIVEを落ち着いて演れたって感じが強いDESわ。

"Brother To Brother"と"Let Her Cry"はエエ曲だなぁと再確認。
後者収録のアルバム「CRACKED REAR VIEW」/HOOTIE&THE BLOWFISHは最後まで飽きずに聴ける大好きな一枚。
発売当時から聴きまくり、いつか飽きるかと思いきや今だに聴き続けてるアルバムです。
おかげでジャケがボロボロ気味なんで買い直しかなぁ…
ま、同じ事が前者のアルバムにも言えるんじゃけど(笑)
ダリアス・ラッカーの声はエエッ!
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お疲れっしたm(_ _)m
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千田DES。

BLINDMANで長くの間鍵盤を務めていた健之助に昨夜広島で会いました。
あ、青ちゃんじゃないよ(笑)
いつもBLINDMANの皆には贔屓にしてもらってたんで、こうやってメンバーが抜けてしまうのは非常に淋しい気持ちなんじゃけど、それぞれ事情があるのは仕方ないね。
彼が郷里の福岡に帰る道中、広島に寄ってくれました。
LIVEやらなんやらで東京で会う事の方が最近では多かったし、そういう時はバタバタとしとるんで、健之助とゆっくり話をしたのは意外と久々かも。
ましてや広島でとなるとBLINDMANがツアーで来た時以来って感じ…
確か健之助とBLINDMANとの出会いは同時期で「...in the dark」とかの頃だったかなぁ~
あの頃はまだ髪も長かったけな(笑)
その後健之助やBLINDMANに紆余曲折ありつつも、レーベルメイトになる事も出来て同じ板の上にも立たせてもろーたしね、ホンマにエエ思い出ですよ。
今は当時に比べて貫禄出てるし、東京の環境で揉まれた事を福岡で発揮してくれると思いますわ。
また今後も絡ませてもらう機会があればエエなと思うとります。ま、広島と福岡は東京に行くよりは全然近いし(笑)。

取り敢えずは東京生活お疲れ様でした、健之助君!

そういえば「つけ麺」ならぬ「つけそば」ちゅーのを食いに行った。
こんなんがあるとは知らんかった!(笑)
いつもはつけ麺の野菜大盛り派なんじゃけど、つけそばは麺が太いけぇ野菜大盛りでなくても腹が太るねぇ。
つけダレも辛味噌味でやみつきになりそうでした。
いやー知らんかった!
また食お。
偶然
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千田DES。

こないだBlues Barを検索しとったら良さげな感じの店を発見。
店の写真は無かったんですが(笑)「文面から察するに」エエ感じの匂いがしとりました。
どうやらセッション的なんもできるみたい。
偶然だったのはよく通った街にあった事。
最寄り駅の北口からしか出た事無かったんで知らんかった(^_^;)(その店は南口らしい)
それに最近その街界隈に住む方と所用で連絡取り合う機会があったり、わしの広島の知人も一駅違いの街にお住まいだったりと色んな偶然が重なって驚いてます。
広島は故郷ですが、こうやって思い入れのある街・地名とか聞くとなんか幸せな気持ちになるね。

そんなこんなで最近聴いてる一枚「鈴木トオル」。
最近ちゅーか、割とよく聴いてるんだけど。
ま、ラブソング中心なんで血とか邪気と肉とか殺戮とかの歌詞は出てこんのですが氏のハスキーなハイトーンは好きだし、どことなくROCKを感じる歌唱も好きDES。
因みに以前関根は某大学祭でLOOKの前座をやったらしい!(笑)
そん時のサウンドチェックで氏の声の迫力にビックリしたと言うてました。
色々やっとるね、うちのギターも(笑)
以前、広島で氏のアコLIVEを馴染みのJiveで観ました。女性ファンに囲まれ切々と歌う氏を羨ましく観たもんDES(笑)。
その後上京の際も恵比寿まで観に行ったり。
是非一度、アコLIVEを一緒に演らせてもらいたい!(女性客目当てではないDES)
今度はアルバムにサインもらおう(笑)

偶然な街の風景と氏の音楽がオーバーラップした瞬間でしたな(無理やりなまとめ)。
再び
千田DES。

再び地元JiveでのLIVEが決まりました。
と、言うてもこないだ演ったのと全く同じになると思うんDESが(^_^;)
曲順くらいは多少いじるかなぁ…
急造バンドだったとはいえ、せっかく練習したんだから1回のLIVEじゃ勿体ない感じもしてたんで、清書する気持ちで再度演ろうかと思ってます。
"Brother To Brother" "Let Her Cry"をもう一度歌えるんは嬉しい。

お時間あればまたお越しつかぁさい。m(_ _)m
喋りまで同じだったりして(笑)

「KEY OF ROCK~薬研堀HR NIGHT~"AKB 69 ONE MAN SHOW"」

3月29日(土)
Live Cafe Jive(広島市中区薬研堀)
20:30 open
21:00 start
LIVEチャージ2100円(ドリンク・フード別)

ちゅー感じDES。
THE EVERLASTING
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千田DES。

広島は寒暖の差がまだ激しいDES。

最近はMANIC STREET PREACHERSの「THIS IS MY TRUTH TELL ME YOURS」をよく聴いてます。
UKモノって最近はチェック怠ってますが、ちょっと前ならoasisやTRAVISやK.SHAKERとか哀メロの宝庫ですな。
FREEとかQUEENとかZEPとかのいわゆる英国ROCKとも毛色が違うし、恐るべしイギリスの懐の深さって感じです。

UKモノの中でマニックスが一番好きなんDESが、マニックスアルバムで特に好きで思い入れがあるのがこのアルバムです。
常に何かに苦悩してるバンドイメージがわしにはあるんじゃけど(笑)、ターンテーブルに針を落としてみると(古)歌詞の内容とは裏腹にメロの素晴らしさが飛び込んで来るんですよ。

以前、このアルバムを聴いて欲しい人がいて渡した事があります。
今でもたまには聴いてくれてるんかな?元気でいてくれたら良いなとか考えつつ。歌詞内容は反面ダークだけど(笑)
四季問わず(笑)部屋でも車でも聴ける一枚。
#1、#2、#4、#6などはグッと来ますよ。
いや、アルバム最後までグッと来るんDES!
ベスト盤も発売中じゃけどわし的にはこのアルバムから入るのがお勧めDES。
あーエエアルバムじゃわ…
サバラ♪
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